子ども食堂にいきました。

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おいしい食事。
普段なかなか忙しくて作れない
おふくろの味を頂きました。
優しいお味。

一人:300円

他のママさんたちのお話も聞けて
とても楽しかったです。
小学校入学の話やら
宿題やPTAなど普段わからないけど
不安に思っていることとか
気軽に話せるのはありがたい。。。

ごちそうさまでした。

こういう場所を提供してもらって感謝感謝です。

自分を守る方法 避妊

今から記載することはあくまで個人的な意見です。
気分を害される方もいらっしゃると、思いますがご容赦願います。

 

昨日 樹木希林さんについて考えていたら、

生と死について書かずにはいられなくなりました。 

突然ですが、私が子供を産むまで、そして今感じることです。

私が子供を産むまでは
本当にあっという間でした。

付き合い始めたけど
まだよくわからないところも沢山あるな・・・
でも一緒にいたいな。。
そんな気持ちでいました。


付き合って3ヶ月後には
妊娠していました。
付き合い始めた当初から
元夫は『一緒にいたいからそばにいてほしい』といっては

家には帰してくれず
とても強制的な一面が多くある人でした。

 

子供を授かった事が嬉しい反面、とても

不安がありました。

相手のことをちゃんと理解していないまま

子供を産むという不安です。

それでも家族を築きたかった。

子供が生まれてからは生活が一変しました。

そしてDVによる離婚・・・

本当に自分の考えが甘かったのです。

だから言いたい。

自分を守る方法は
『避妊』=『リング』です。

子供を宿してしまったら
自分を・宿った命を傷つけて堕ろすか
産んで育てあげるしか方法がないのです。


そんな気持ちで子供を産んだのか!!
っとお叱り・嫌な気持ちをされる方も多いと思います。

実際に子供には
当たり前の事をさせてあげられない
不自由をさせてしまっていると思います。

こんな私みたいにならないためには
避妊しかないのです。

具体的には『リング』です。
出産した時に産婦人科でしました。
個人差はあるとおもいますが
痛みは少なく、30分程度で終了しました。
定期的な診断をすれば
3年くらいは避妊できます。
詳しくは近くの産婦人科で相談してみてください。

 

生と死を考えた時、私の体験を

残しておきたいと思いました。

読んで頂きありがとうございました。

樹木希林さんに想うこと。

とても好きだった女優 樹木希林さんの訃報をきいて
寂しく感じた。
発する言葉・死生観に共感できる女優さんってなかなかいない。
作品を全てみたわけではないけれど、心に残る映画に
出演されていることが多いです。


『あん』
わが母の記
『ツナグ』

 ↑出演されている映画も素晴らしかったです。
 
ご冥福をお祈りします。

 

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空に祈る

つなぐ

生きていく上で必要な技術を学んでほしい
仕事
飲食業
運搬業
システム系
設計・図面
電気
会計
農業

たくさんの人に囲まれて生きている。
きれいなこともかなしいことも一緒にいるからわかる・分かち合える。
取捨選択する事。

(Yahoo!映画)大統領の料理人 (2012年 フランス)

久しぶりに良い映画だった。

疲れている時は、ココロに栄養が必要だ。

本を読んだり、音楽を聞いたり、映画をみて

感性を磨く。

時間は平等・工夫は自由

 

GyaO!で無料で見れます。

オススメです。

 
■映画情報 Yahoo!映画)大統領の料理人 (2012年 フランス)
作品情報 ・キャスト・スタッフ ・作品ユーザーレビュー (別ウィンドウで開きます)
■内容・ストーリー片田舎で小さなレストランを営むオルタンス・ラボリがスカウトを受け、連れて来られた新しい勤務先はエリゼ宮。そこはなんとフランス大統領官邸のプライベートキッチンだった。堅苦しいメニューと規律と縛られた食事スタイル、嫉妬うずまく官邸料理人たちの中で、彼女が作り出すのは「美味しい」の本当の意味を追求した料理の数々。当初、値踏みするような目で遠巻きに眺めていた同僚たちも、いつしか彼女の料理の腕と情熱に刺激され、彼女のペースに巻き込まれ、官邸の厨房には、少しずつ新しい風が吹き始める。やがて、大統領のお皿に食べ残しがなくなってきたある日、彼女に直接声をかけてきたミッテラン大統領の口から意外な話が飛び出す――。
■キャスト・スタッフカトリーヌ・フロ ジャン・ドルメッソン イポリット・ジラルド
監督:クリスチャン・ヴァンサン 脚本:クリスチャン・ヴァンサン■視聴時間01:35:05
Les Saveurs du Palais (C)2012 -Armoda Films- Vendome Production -Wild Bunch - France 2 Cinema
  • ■配信期間2018年9月8日 00:00~2018年9月14日23:59

 

 

疲労感。

なんだか疲れがでてる。

子供が嫌がれば

子供を一人にしておけないから

お買い物さえ行けない。

体調崩しても誰も面倒みてくれない。

なんかひとりぼっちだな・・・っと

つくづく思う。

言えないことがどんどん増えて

気持ちが暗くなる。

子供とずっと一緒で

息がつまりそうになる。

『虐待』って私にとっては

すぐそばにあって

いつか自分も子供にしてしまうのではないかと

おもう。

子供は愛おしい存在だけど、

もし子供がいなければ

こんな苦しいおもいは

しなくて済むのにともおもう。

子供には沢山の愛が必要なのに、

私ひとりでは、無理。

疲れたな・・・

こんな時はどうしたらいいのだろう??

泣くか怒るしかしてない

最近の自分に自己嫌悪。